500X

SAFETY

ACTIVE SAFETY

衝突を未然に防ぐ、先進の安全機能。

レーダーセンサーやカメラなどを使用した先進の安全機能を装備。
事故を未然に防ぎ、衝突時の被害の軽減も図る。<Pop Star Plus、Cross Plus専用>

レーンデパーチャーウォーニング
(車線逸脱警報)※1

フロントウインドーのカメラが車線内の車両位置を監視。意図せず車線から外れた場合、ステアリングへの振動と警告ランプでドライバーに注意を喚起します。

ブラインドスポットモニター/
リアクロスパスディテクション※2

リアバンパー左右のレーダーセンサーで、車両の斜め後方のブラインドスポット(死角エリア)を監視。車線変更の際、死角に別の車両がいる場合は、ドアミラーに「▲」のアイコンを表示。さらに警告音でドライバーに注意を喚起します。

前面衝突警報
(クラッシュミティゲーション付)※3

フロントウインドーのカメラとレーダーセンサーで、前走車との距離を監視。衝突の危険がある場合、警告ランプと警告音でドライバーに注意を喚起します。さらにドライバーの反応がない場合は、ブレーキを作動させ衝突被害の軽減を図ります。

リアパーキングカメラ

リアゲートのバックアップカメラにより車両後方の画像を車内モニターに表示。駐車時にドライバーをサポートします。
※1 レーンデパーチャーウォーニング(車線逸脱警報)はドライバーの運転の代わりとなるものではありません。
   万一の際、衝突を回避できるようにドライバーは常に交通状況を把握し、いつでもブレーキを使用できる状態にしておいてください。
※2 前面衝突警報は車両の前方を警戒するだけのシステムで、車両の動作を制御し衝突を回避するための措置を講じる機能ではありません。
   ドライバーの積極的な操作の代わりとなるものでは決してありません。万一の際、衝突を回避できるようにドライバーは常に交通状況を把握し、いつでもブレーキを使用できる状態にしておいてください。
※3 車線変更前には必ず周りの車両を目視で確認してください。

PASSIVE SAFETY

“もしも”のときに備える安全機能。

ドライバーがコントロールできなくなった場合や、
万が一の衝突時などに備えた安全機能も装備。

ESC(エレクトロニック スタビリティ コントロール)

路面状況が悪い場合に、ブレーキやエンジン出力を調整し、
タイヤのスリップや横滑りなどの状態から安定した走行へ回復させます。


■ ASR[アンチ スリップ レギュレーション]
■ DST[ダイナミック ステアリング トルク]
■ BLD[電子制御式ディファレンシャルロック]
■ ERM[エレクトロニック ロール ミッティゲーション]
■ HBA[ハイドローリック ブレーキ アシスト]
■ HHS[ヒルホールドシステム]

計7個のエアバッグ

■ フロントデュアルエアバッグ(助手席キャンセラー付)
■ サイドエアバッグ(前席シート組込型)
■ ウインドーエアバッグ(前席/後席側面)
■ ニーエアバッグ(運転席)