パフォーマンスを犠牲にすることなく、ダウンサイジングのコンセプトを具現した新開発のTwinAirエンジン。 さらに「ECOスイッチ」を装備し、市街地走行での燃料消費を抑えた低トルクモードのエンジンオペレーション、アイドリングストップ機能「START&STOPシステム」でよりエコフレンドリーな走行が可能となります。
JATOダイナミクスによると、フィアット オートモービルズ ブランドの2010年ヨーロッパ販売車両CO2排出量の平均は、123.1g/km(前年比4.7g/km減)となり、乗用車単一ブランドとして4年連続で欧州最低を達成。フィアット グループのCO2排出量の平均は125.9g/km(前年比5g/km減)で、欧州市場域内で最もすぐれた値を達成。
クリーンなFIAT車はクリーンな工場から生まれます。 フィアットでは、納車後の環境パフォーマンスはもちろんのことですが、その製造過程においても、CO2排出量の低減/リサイクル率の向上に努めております。徹底したエコへの高い意識と、フィアットならではのテクノロジーがそれを可能にしているのです。
約40万ユーザーの燃費を車種ごとにまとめた平均値『e燃費』。1年間の燃費平均値ランキングを発表。
e燃費アワード2010-2011|500とPANDAが入賞
みんから 燃費記録
500 オーナーによる燃費記録
Autoc one
500の燃費を調べて、購入計画を立てるコーナー