フィアット グループ オートモービルズジャパンでは、クルマとドライバーを365日・24時間体制でサポートするサービス=Road Serviceをご提供しております。
これは、万一のトラブルや不意のアクシデントに際してお車が動かなくなった場合、サービス会社を通じて、常に適切な応急サービス(レッカー、キーリペア、レンタカー、旅行代理店、交通機関、ホテル、陸送等)をご提供します。このサービスは、契約加入車に乗り合わせたすべての方を対象としており、万一の事故・故障の際は、フリーダイヤルへのお電話1本で、最寄りの正規ディーラーか指定整備工場までお車の牽引をいたします。またご旅行中であれば、その継続のためのレンタカーなどの代替交通手段の確保や、修理後の車両のお引き取りがスムーズにできるよう手配も行います。(新車登録後3年間有効)(詳細はRoad Serviceオーナーズガイドブックをご覧ください。)
カードは、いつもお車にご携行ください。
Road Serviceカード裏面にオーナーのお名前、お車の登録番号など必要事項をご記入の上、「Road Serviceアシスタンスガイドブック」とともに、いつもお車にご携行ください。
※Road Service電話番号に関するお知らせ
フィアット車をご所有のお客様にご提供申し上げております緊急路上サービス(Road Service)に関しましては、これまで携帯電話からご連絡いただく場合には、フリーダイヤル(通話料無料ダイヤル)をご利用いただくことができませんでしたが、サービス向上の一環として、この度携帯電話からのご連絡につきましてもフリーダイヤルがご利用いただけることになりました。
また、この度の変更に伴い、従来の携帯電話用電話番号は、平成17年6月1日以降ご利用いただけなくなりますので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
* 本フリーダイヤルは、ユーザー様専用電話番号のため、当ホームページへの電話番号掲載は控えさせていただいております。お手元のRoad Serviceオーナーズガイドブックまたはカードにてご確認ください。
サービス対象車両、対象者、対象条件
契約車両に乗り合わせた方すべてが対象となり、万一のトラブルや不意のアクシデントに適切な応急サービスが受けられます。
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対象となるのは、フィアット車の輸入元・フィアット グループ オートモービルズ ジャパンの正規ディーラーを通じて購入、登録された車両です。 |
| ● |
Road Serviceをご利用できるのは、アシスタンスを要請された際に、対象車輌が法律諸規則を遵守し、かつフィアット グループ オートモービルズ ジャパンの取扱説明書にそって利用されているドライバーの方およびその同乗者(乗車定員まで)の方です。 |
| ● |
アシスタンスサービスが有効な『故障』とは、対象車両がその機械的あるいは電気・電子系統の不具合により走行できない場合を指します。
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| ● |
交通事故、運転ミス、バッテリー上がり、車両の火災、いたずらによる破壊や破損、イグニッションキーの閉じ込め時等のアシスタンスサービスは基本的に無償ですが、タイヤの交換や交換部品・消耗品などはご利用者のご負担となります。天災や異常気象、故意の破壊・破損などのケースでは、サービスを控えさせていただくか、ご利用者の実費負担でのサービス提供となる場合もありますので、一般的除外条項をご覧ください。
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ご注意:ドライバー、同乗者の方がご自分でRoad Service以外(JAF、レッカー業者など)の手配をされた場合、発生した費用の負担はいたしませんのであらかじめご了承ください。
サービスの有効期間
Road Serviceサービスは、新車登録より3年間有効となります。
| ● サービスの有効期間 |
ご登録日より36ヶ月間。(36ヶ月後の午前0時までといたします。)
例:1998年5月1日ご登録の場合、2001年4月30日の24:00まで
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| ● 適用地域 |
北海道、本州、四国、九州 および フィアット グループ オートモービルズ ジャパンの正規修理工場もしくはRoad Service指定整備工場のある地域。
(なお、一部島しょ地域でもサービスの一部が行える場合がありますが、正規修理工場もしくは指定整備工場のある地域までの運行料等はご利用者のご負担とさせていただきます。)
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サービスの内容
困ったときは、まずRoad Serviceへご連絡ください。故障や事故で動けなくなった、あるいはお出かけの途中での不意のトラブル。でも、Road Serviceなら安心です。
ご注意:ご利用者はRoad Serviceのオペレーターの承認を得ずにRoad Service以外に下記の手配をなさらないでください。ご自分で手配された場合、発生した費用の負担をいたしませんのであらかじめご了承ください。
| a) |
現場修理
対象車両の故障時に、原則として、場所・時間を問わず路上でのクイックサービスとその費用負担を行います。(ただし、費用負担は作業車の出動料、30分間の現地での作業料金、作業車の有料道路料金のみです。30分を超えた場合や交換部品代・消耗部品代、ご利用者の有料高速道路料金は除きます。)
| ※ |
ここでいう現場修理・クイックサービスとは、通常、基本的なサービスマニュアルの範疇で対応できる応急処置(鍵の閉じ込め、バッテリー上がり等)で、当面の旅行の継続に必要な修理です。本格的な修理は最寄りのフィアット グループ オートモービルズ ジャパンの正規サービスネットワークに別途ご用命ください。必要な修理がされない場合、再度、同原因の故障が起きてもいかなる責任も負わないと同時に、Road Serviceのサービスの提供をお断りさせていただきます。
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| b) |
車両の牽引
現場での修理が不可能な場合あるいは長時間にわたると判断された場合は、最寄りのフィアット グループ オートモービルズ ジャパンの正規修理工場またはRoad Service指定整備工場までの牽引を行い、その費用を負担します。なお、車両の入庫先は、状況、時間などを判断し、Road Service側が決定いたします。また、夜間などの場合、保管の手配をいたします。
(出動・牽引料、作業車の有料道路料金、作業割増料金、保管料のみ負担いたします。また、牽引は最長100kmまで無料とさせていただき、100kmを超える分については、ご利用者のご負担となります。)
| ※ |
交通事故の場合、牽引の手配を行いますが、自動車保険により負担されるべき費用は、Road Serviceの適用外となります。 |
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| c) |
ドライバー・同乗者のご帰宅、旅行の継続、ホテル・レンタカーの手配
出先での故障で、フィアット グループ オートモービルズ ジャパンのサービスネットワークの判断により、対象車両が6時間以上走行不能な場合、次のいずれかのサービスが受けられます。
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| c-1) |
走行不能車両のドライバー・同乗者全員(車検証に記載された乗者定員まで)が帰宅するための鉄道等の交通手段**の手配および費用負担。(限度額はお一人¥ 50,000.-、総額¥ 100,000.-です。)
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| c-2) |
当初の目的地までの、鉄道等の交通手段**の手配および費用負担。
(限度額はお一人¥ 50,000.-、総額¥ 100,000.-です。)
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| c-3) |
走行不能車両のドライバー・同乗者が、現地で修理を待たれる間のホテル宿泊の手配および費用負担。(ただし、故障がご利用者のご自宅から100km以上離れたところで発生し、そのために旅程を延長せざるを得ない場合に限ります。ホテル代についてはその走行発生日から最長3日間、お一人¥ 50,000.-、総額¥ 100,000.-を上限とします、また費用は、ルームチャージ・税金のみの負担で、食事・クリーニング代等の個人的な費用は含みません。)
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| c-4) |
レンタカーあるいは他の代車の手配を行い、その走行不能発生日から3日間を上限とした費用、あるいは、その他にかかった帰宅費(移動距離50km以上の場合)があれば、合算した総額を、¥ 50,000.-まで負担します。(ただし、ドライバーがRoad Service提携レンタカー会社の規定する貸出基準を満たす場合のみ。なお、現地の事情およびその時刻により、ご希望のレンタカーをご用意できない場合もありますのでご了承ください。また、レンタカーは借出店舗への返却を原則とし、ガソリン代・乗り捨て料金、自動車保険料や、有料道路料金等個人的な費用はご利用者の負担となります。)
なお、出先とは:ユーザーのご自宅および対象車両の車検証に記載されているその車両の所有者住所、保管場所での事故・故障は出先とみなされません。出先等の判断はRoad Serviceが行うものとします。(ご自宅等の場合でも、故障による牽引等の車両に対するサービスは、上記a)、b)の規定に基づき、その手配・費用負担が行われます。)
| ** |
故障地点からの移動距離が50km未満では、交通機関は普通電車および路線バスなどを基本としますが、不可能な場合はタクシーを、また、50km以上の場合は新幹線(普通車)・飛行機(エコノミー)もしくは相当の交通機関をご用意いたします。 |
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| d) |
修理完了車両のピックアップのための交通手配
前項c-1)の適用を受けご帰宅された後、修理が完了した車両の引き取りに行かれるための、往路1名分の交通手段**の手配とその費用を負担します。
前項c-2)の適用を受けご帰宅された後、修理が完了した車両を車両運送トレーラーでご自宅等の最寄りのフィアット グループ オートモービルズ ジャパンの正規ディーラーまで輸送するか、または運転手を派遣してご自宅まで運行するか、いずれかの方法を選択できます。ディーラーで引き渡す場合、そのディーラーまでの交通費(電車、バス等および当該ディーラー最寄り駅・バス停からのタクシー)片道分も負担します。また、自宅等への運転は、安全な受け取り場所、時間、受け取り確認等の調整が双方で可能な場合に限ります。
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| e) |
保険会社への連絡
ご加入されている自動車保険会社への連絡が必要な場合に、初期連絡に限り、これを代行します。
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| f) |
メッセージサービス
必要に応じて、ご家族・ご友人・会社などへの旅程の変更・遅延等についてのメッセージを取り次ぎます。
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アシスタンス利用の場合の連絡方法
万一の故障や事故で走行不能になったとき、日常のちょっとしたトラブルなど、時間・場所を問わずにご連絡ください。
対象車両が故障等により出先で急に走行不能となり、アシスタンスを必要とされる場合、Road Service指定の電話番号にお電話ください。受付は24時間・365日いつでも行っています。 お電話では、以下の項目をオペレーターにお話しください。
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緊急コールをおかけになった方のお名前(または、対象車両のオーナーのお名前) |
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緊急コールをおかけになった方の連絡先 |
| ● |
対象車両の現在地 |
| ● |
対象車両の登録番号(ナンバープレート) |
| ● |
対象車両のモデル名 |
| ● |
対象車両のボディカラー |
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対象車両の走行距離(参考のために、お伺いします) |
| ● |
状況のご説明 |
ご注意:
ドライバー、同乗者の方がご自分でRoad Service以外(JAF、レッカー業者など)の手配をされた場合、発生した費用の負担はいたしませんのであらかじめご了承ください。
ご利用状の注意
日本道路公団にRoad Serviceと指定しない限り、Road Serviceのサービスは受けられません。
| ● |
Road Serviceのオペレーターが、お客様に代わってすべての手配を行います。
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| ● |
サービスの内容や詳細については、「Road Serviceアシスタンスガイドブック」の内容のページをご覧ください。
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| ● |
ドライバー、同乗者の方はご自分でRoad Service以外(JAF、レッカー業者など)に手配をなさらないでください。
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| ● |
Road Serviceのオペレーターの指示に従っていただけない場合は、サービスの手配・費用負担を控えさせていただくことがあります。
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| ● |
高速道路上で対象車両が走行不能となった場合は、車内にとどまらず、車両の後方に法定の反射板を置き、路肩などの安全なところへ避難してください。
| 1. |
携帯電話をお持ちの場合は、Road Service.指定の番号へご連絡ください。 |
| 2. |
携帯電話をお持ちでない場合は、本線上に1km(トンネル内では500m)ごとに非常電話が設置されていますので、日本道路公団を通じてRoad Serviceをお呼びください。 |
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| ● |
交通事故による走行不能にも対応しますが、自動車保険などの規定により、提供できないサービスや費用負担のできないサービスもあります。
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一般的除外条項
Road Serviceのオペレーターに事前の承諾を得ることなく手配した場合など、費用負担ができないことがあります。
Road Serviceでは下記の事項によって生じる事柄に対しては、手配や費用のカバーをいたしません。
| a. |
対象車両の利用者が、ガイドブックに明記されたいかなるサービスであっても、Road Serviceの事前の承諾を得ることなく手配した場合。
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| b. |
宣戦の布告の有無によらず戦争、侵略、外国の敵対行動、また暴動、内乱、またはそれに準じた事態による直接的、間接的損害・損失。
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| c-1 |
以下の原因により生じたあらゆる財産に対する費用、損害、損失、破損。
または、
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| c-2 |
以下の原因により、その性質によらず、直接・間接的に結果として生じた損失、賠償責任。
| i. |
放射線によるイオン化、またはあらゆる原子力燃料あるいは放射性燃料の廃棄物による汚染
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| ii. |
放射性の爆発物または放射性機器、組成物の毒性物質による汚染。
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| d. |
音速・超音速で飛行する航空機他の飛行体により生じた圧力波による直接・間接の損失、破壊、破損。
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| e. |
自動車競争またはラリー等スピードや耐久性を競うものへの対象車両の参加およびその練習、興行。
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| f-1. |
日本の法律・諸規則の故意による違反、または現地の条例により禁止されている行動の結果による事故および障害。
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| f-2. |
日本の法律で定められている運転者の運行管理義務を著しく犯すとRoad Serviceオペレーターが判断した場合、または、運転者の自己運行管理責任の範疇であるとオペレーターが判断した場合。
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| g. |
異常気象または地震により直接・間接に生じた破損、損失(台風、集中豪雨、洪水、地滑り、火山の噴火、津波を含む)。
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| h. |
利用者の故意によるもの、または犯罪・攻撃的行為への加担による破損、損失あるいは障害。
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| i. |
対象車両が本来走行可能な状態でなかったとき、あるいは車両の取扱説明書を遵守していなかったとき。
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| i-1. |
正規サービスネットワークでの修理、定期点検が行われていない場合。
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| i-2. |
所有者・使用者の日常点検の義務を怠り、整備不良のまま対象車両を運転したことから不具合が生じた場合。
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| i-3. |
フィアット グループ オートモービルズ ジャパンが認めていない改造または架装が行われていたことに起因する場合。
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| j. |
ガソリン代、有料道路料金など対象車両の利用者が負担するのが当然と思われるもの。
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| k. |
サービスの限度額には消費税が含まれています。
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| l. |
対象車両の利用者の虚偽の申告、あるいは詐欺的行為はRoad Serviceの権利をただちに無効にします。この場合、Road Serviceはそのために生じた一切の費用の負担および払い戻しを行いません。
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| m. |
作業を請け負っているRoad Service事務局の通信機器、コンピュータシステム等に地震等の天災、異常気象、火災等により重大な障害が発生し、それらの点検のために、アシスタンス作業を行いたい意志があってもこれを行うことができない場合。ただし、このような状態が復旧したときは、ただちに作業を再開します。
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アシスタンスの名義変更(アシスタンスの権利の移転)
Road Serviceのサービス有効期間内であれば、権利を譲渡できます。Road Serviceの継承手続きは、ディーラーにてRoad Service登録申込書に必要事項をご記入ください。
フィアット車を売却される際には、有効期限内であれば(初度登録日より3年間)、 Road Serviceの権利を新しいオーナーの方に譲渡することができます。
アシスタンスの有効期限内の対象車両を取得された新しいオーナーの方は、ディーラーにてRoad Service登録申込書に必要事項をご記入ください。
個人情報を保護するために以前に実施しておりました「Road Serviceアシスタンスガイドブック」に添付されておりますRoad Serviceの権利移転用の葉書による受付は現在行っておりません。お手数をお掛け致しますがご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。
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