PUNTO EVOでは安全性能もとことん突き詰めて進化させました。
パッシブセーフティでは、7つのエアバッグ(2つのフロントエアバッグ、2つの前席サイドエアバッグ、2つのウインドエアバッグ、運転席ニーエアバッグ)を装備。
前席のシートベルトにはバックル側に加えリトラクタ側も引き込む構造の、乗員拘束効果がより高いダブルプリテンショナー式3点式フロントシートベルト(ロードリミッター付)を標準装備しています。

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フロントフォグランプ(コーナリング機能付)
より高い安全性のために、ステアリング方向にフォグランプを自動的に照射する、アクティブコーナリング機能を搭載し、安心に満ちたドライブを実現。(PUNTO EVO DYNAMICのみ設定) |
ESP(ASR/MSR/HBA/ASR-OFFスイッチ付)※
加速時のホイールスピンを制御するASR、シフトダウン時のエンジンブレーキトルクを制御するMSRなど、ドライビングをサポートする電子制御デバイスESPを装備。 |
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ASR(アンチスリップ レギュレーション)
滑りやすい路面等における、発進時や加速時のホイールスピンを制御するシステムです。また、必要に応じてASR機能を一時的に解除できるASR-OFFスイッチも装備。 |
ヒルホールドシステム
坂道での発進時に自動的にブレーキが約2秒間作動し、車体が後ろに下がるのを防ぐシステムも搭載。 |
また、事故を未然に防ぐアクティブセーフティでは、最新のABS、EBD、ESPなどの電子制御デバイスを搭載することにより、さまざまな路面状況で優れたコントロール性能を発揮。さらに、坂道発進をサポートするヒルホールドシステムやステアリングの方向にフォグランプを自動照射するアクティブコーナリング機能も搭載。大きな安心が、あらゆるシーンで快適なドライビングをもたらします。
※ ESP(エレクトロニック スタビリティ プログラム):ASRやMSRなど統合制御して、車体の走行安定性能を高める電子デバイス。
※ MSR(モーター シュレップ レグルング):シフトダウン時のエンジンブレーキトルクを適切に制御して、駆動輪のホイールロックを防ぐシステム。
※ HBA(ハイドローリック ブレーキ アシスト):緊急制動時にブレーキペダルの踏力が足りない場合、通常よりも高い制動力を発揮するシステム。
※ 写真は、日本仕様とは一部異なる場合があります。
※ 写真の色は、実車とは多少異なります。ご了承ください。 |