リサイクル

リサイクル料金車種一覧

自動車リサイクル関連の「よくあるご質問」はこちらからご覧ください。

主要車種のリサイクル料金 (単位:円/台)

2017年4月1日以降は、資金管理料金が290円となります。

現行販売車種
通称名 シュレッダーダスト料金 エアバッグ類料金 フロン類料金 情報管理料金※1 資金管理料金※2 リサイクル料金
Panda TwinAir 6,100 5,200 2,350 130 380 14,160
6,100 5,200 0 ※3 130 380 11,810
Panda 4 X 4 6,830 5,200 2,350 130 380 14,890
6,830 5,200 0 ※3 130 380 12,540
500 / 500C 5,840〜5,960 5,840 2,590 130 380 14,780〜14,900
5,840〜5,960 5,840 0 ※3 130 380 12,190〜12,310
500X 8,010〜8,520 6,450 0 ※3 130 380 14,970〜15,480
過去販売車種
通称名 シュレッダーダスト料金 エアバッグ類料金 フロン類料金 情報管理料金 資金管理料金 リサイクル料金
Punto Evo 9,480 4,530 2,360 130 380 16,880
Multipla 11,600〜11,840 4,080 2,250 230 380〜480 18,640〜18,780
COUPE 11,110 2,400 2,250 230 480 16,470
Uno 7,490 0 2,250 230 480 10,450
Panda 6,770〜8,940 0〜3,730 2,250〜2,360 230 380〜480 9,730〜14,880
Panda 100HP 8,550 3,730 2,360 230 380 15,250
Punto 8,940〜9,180 3,560 2,250 230 380 15,360〜15,600
Grande Punto 10,120 3,730 2,360 230 380 16,820
Barchetta
/New Barchetta
9,180 2,400 2,250 230 380〜480 14,440〜14,540
Bravo 9,910 2,400 2,250 230 480 15,270
Croma 11,110 0 2,250 230 480 14,070
  • ※1 2012年4月以降に預託された車両は130円となります。
  • ※2 2005年1月1日〜2017年3月31日の登録車両は380円となります。
  • ※3 新冷媒(HFO-1234yf)搭載の為、フロン類料金は対象外です。
  1. 料金は2016年6月現在のものです。これ以降、限定車や仕様などの変更により、車両重量およびエアバッグ類の個数に差異が生じた場合、料金が異なる場合があります。詳細はフィアット正規ディーラーまでお問い合わせください。
  2. 現行販売車種とは、FCAジャパン正規ディーラーで現在販売中の車種を示します。但し、現行販売車種・過去販売車種の区分詳細につきましては、正規ディーラーにお問い合わせください。
  3. 登録番号(プレート番号)等から、車検時等に必要となるリサイクル料金を照会できるシステムが稼動しています。自動車リサイクルシステムにつきましては、こちらをご覧ください。
    自動車リサイクルシステム
  4. シュレッダーダスト料金は、車種ごとのシュレッダーダストの重量に応じて設定しています。
  5. エアバッグ類料金は、エアバッグおよびシートベルトプリテンショナー等の装備数により料金が異なります。
  6. 資金管理料金は、2004年12月31日以前の登録車両は480円となります。
  7. 上記のリサイクル料金は、FCAジャパン株式会社によって正規輸入・販売された車両が対象となります。
  8. リサイクル料金の預託時期は、新車の場合は2005年1月1日以降の新車購入時、また既販車は2005年1月1日以降の次回車検時または廃車時のどちらか早い時期になります。
  9. 2006年4月1日以降は情報管理料金が230円になります。

関係事業者向け情報

エアバッグ類取外回収料金 (単位:円/台、税抜き)解体業者様にお支払いする1台あたりのエアバッグ類取外回収料金は、以下のとおりです。

事業者様へのお支払い料金について

エアバッグ類・フロン類の回収・運搬に関わる事業者様へのお支払いについては、下記をご覧ください。

1台あたりエアバッグ装着個数 取外回収料金
1個 755
2個 運転席+プリテンショナー 930
運転席+助手席 1,200
3個 1,350
4個 1,500
5個 1,725
6個 1,950
7個 2,065
8個 2,200
9個 2,385
10個 2,500
11個 2,640
12個 2,760
13個 2,925
14個 3,010
15個 3,150
16個 3,200
17個 3,315
18個 3,420
19個 3,420
20個 3,500
  • ※ 料金は、2009年12月現在のものです。
  1. 実際の支払いは、1台あたりの取外回収料金をエアバッグ類装備個数で割った金額を支払い単価とし、指定引取場所で引取ったインフレーター等の個数を掛けた額をお支払いします。一部取外回収・一部車上作動処理の場合は、指定引取場所で引き取った個数に応じた取外回収個数料金と、装備個数から取外回収個数を引いた個数に応じた車上作動処理料金をお支払いします。
  2. 車上作動処理料金については、(財)自動車リサイクル促進センターのホームページにてご確認ください。車上作動処理を行うには、(財)自動車リサイクル促進センターとの委託契約が必要です。

エアバッグ類運搬料金

指定引取場所までの運搬料金(持込時の空ケース持ち帰りも含めた往復料金)については、下記アドレスをご参照ください。
http://www.jarp.org/pdfs/11/pdf/airbagunpan.pdf
※一般社団法人自動車再資源化協力機構ホームページ内のPDFファイルにリンクしています。

フロン類回収料金 (単位:円/台、税抜き)

フロン類回収業者様にお支払いするフロン類回収料金は以下のとおりです。

車種クラス 乗用車等
フロン類回収料金(円/台、税抜き) 1,550(最低額320)
基準引取量(g/台)※ 270
  • ※フロン類回収料金は、基準引取量以上の回収において定められた料金が支払われます。 但し、基準引取量を下回った場合は、引取量に応じて320円〜1,550円(乗用車等の場合) が支払われます。(2009年10月1日より)

フロン類運搬料金

フロン類回収業者様にお支払いするボンベ・パレットあたりの往復運搬料金は、下記アドレスをご参照ください。
http://www.jarp.org/pdfs/11/pdf/fronunpan.pdf
※一般社団法人自動車再資源化協力機構ホームページ内のPDFファイルにリンクしています。

自動車リサイクル関連の「よくあるご質問」はこちらからご覧ください。

引取基準・指定引取場所

その他、引取基準、および指定引取場所に関する等の詳しいご説明は、自動車リサイクル促進センター(JARC)のウェブサイトをご覧ください。

自動車リサイクル促進センター(JARC)

リサイクル実施状況について

  •  自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、 平成27年度(平成27年4月1日~平成28年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の 状況を公表致しました。
    なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(公財(自動車リサイクル促進センター (※1) と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 公益財団法人自動車リサイクル促進センターについてはホームページ(下記URL(をご参照ください。
    > (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月 1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 7,608台 回収台数 1,209台 引取台数CFC 121台
    作動台数 5,537台 引取台数HFC 6,948台
    一部回収/一部作動 179台
    合計台数 7,608台 合計台数 6,925台 合計台数 7,069台
    引取ASR重量 1,875,715kg 取外回収個数 4,563個 引取重量CFC 27.341kg
    車上作動個数 34,064個 引取重量HFC 1,860.514kg
    合計重量 1,875,715kg 合計個数 38,627個 合計重量 1,887.855kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    3,036.6kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    (4)参考:2004年度から2015年度の累計収支の状況

    累計収支は、リサイクル法施行以降の法人全体としてのものとなります
    (旧ダイムラー クライスラー日本(株)、旧フィアット オート ジャパン(株)、旧クライスラー日本(株)の合算)

    3品目合計 フロン類 エアバッグ類 シュレッダーダスト
    払渡しを受けた預託金 1,461,696,918円 184,073,734円 181,429,629円 1,096,193,555円
    再資源化等に要した費用 1,477,571,770円 186,322,521円 183,180,966円 1,108,068,283円
    収支 -15,874,852円 -2,248,787円 -1,751,337円 -11,874,728円
  •  自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、 平成26年度(平成26年4月1日~平成27年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の 状況を公表致しました。
    なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター (※1) と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月 1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 2,552台 回収台数 288台 引取台数CFC 20台
    作動台数 2,001台 引取台数HFC 2,405台
    一部回収/一部作動 94台
    合計台数 2,552台 合計台数 2,383台 合計台数 2,425台
    引取ASR重量 549,129kg 取外回収個数 1,517個 引取重量CFC 5.426kg
    車上作動個数 14,148個 引取重量HFC 677.596kg
    合計重量 549,129kg 合計個数 15,665個 合計重量 683.022kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    1,004.1kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    44,035,505円 29,497,805円 8,518,508円 6,019,192円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    34,058,976円 19,299,073円 8,433,162円 6,326,741円
    収支 9,976,529円 10,198,732円 85,346円 -307,549円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、 平成25年度(平成25年4月1日~平成26年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の 状況を公表致しました。
    なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1) と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    2004年10月 1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 4,762台 回収台数 543台 引取台数CFC 38台
    作動台数 3,494台 引取台数HFC 4,314台
    一部回収/一部作動 219台
    合計台数 4,762台 合計台数 4,256台 合計台数 4,352台
    引取ASR重量 1,016.522t 取外回収個数 3,059個 引取重量CFC 9.636kg
    車上作動個数 24,784個 引取重量HFC 1,209.182kg
    合計重量 1,016.522t 合計個数 27,843個 合計重量 1,218.818kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    1,913.6kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    79,691,215円 54,039,264円 14,975,765円 10,676,186円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    61,242,703円 37,264,908円 13,985,672円 9,992,124円
    収支 18,448,512円 16,774,356円 990,093円 684,062円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成24年度(平成24年4月1日~平成25年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 4,661台 回収台数 466台 引取台数CFC 66台
    作動台数 3,331台 引取台数HFC 4,070台
    一部回収/一部作動 206台
    合計台数 4,661台 合計台数 4,003台 合計台数 4,136台
    引取ASR重量 983.413t 取外回収個数 2,469個 引取重量CFC 16.061kg
    車上作動個数 22,934個 引取重量HFC 1,202.865kg
    合計重量 983.413t 合計個数 25,403個 合計重量 1,218.926kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    1,615.6kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    75,221,110円 51,590,474円 13,621,095円 10,009,541円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    64,609,418円 41,625,379円 13,019,085円 9,964,954円
    収支 10,611,692円 9,965,095円 602,010円 44,587円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成23年度(平成23年4月1日~平成24年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 3,693台 回収台数 409台 引取台数CFC 88台
    作動台数 2,433台 引取台数HFC 3,202台
    一部回収/一部作動 154台
    合計台数 3,693台 合計台数 2,996台 合計台数 3,290台
    引取ASR重量 760.260t 取外回収個数 1,969個 引取重量CFC 20.601kg
    車上作動個数 15,757個 引取重量HFC 935.607kg
    合計重量 760.260t 合計個数 17,726個 合計重量 956.208kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    1,261.6kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    57,485,332円 39,869,355円 9,752,668円 7,863,309円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    50,324,129円 32,488,511円 9,765,379円 8,070,239円
    収支 7,161,203円 7,380,844円 -12,711円 -206,930円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成22年度(平成22年4月1日~平成23年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 3,586台 回収台数 384台 引取台数CFC 126台
    作動台数 2,193台 引取台数HFC 2,847台
    一部回収/一部作動 78台
    合計台数 3,586台 合計台数 2,655台 合計台数 2,973台
    引取ASR重量 719.548t 取外回収個数 1,503個 引取重量CFC 32.363kg
    車上作動個数 13,044個 引取重量HFC 859.096kg
    合計重量 719.548t 合計個数 14,547個 合計重量 891.459kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    1,028.5kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    52,651,588円 37,473,707円 8,170,863円 7,007,018円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    44,503,892円 28,510,661円 8,351,722円 7,641,509円
    収支 8,147,696円 8,963,046円 -180,859円 -634,491円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成21年度(平成21年4月1日〜平成22年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 2,619台 回収台数 274台 引取台数CFC 137台
    作動台数 1,507台 引取台数HFC 2,094台
    一部回収/一部作動 47台
    合計台数 2,619台 合計台数 1,828台 合計台数 2,231台
    引取ASR重量 522.266t 取外回収個数 889個 引取重量CFC 35.237kg
    車上作動個数 8,375個 引取重量HFC 641.492kg
    合計重量 522.266t 合計個数 9,264個 合計重量 676.729kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    627.6kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    37,428,909円 26,879,051円 5,354,560円 5,195,298円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    33,307,377円 22,501,141円 5,271,047円 5,535,189円
    収支 4,121,532円 4,377,910円 83,513円 -339,891円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成20年度(平成20年4月1日〜平成21年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 2,442台 回収台数 254台 引取台数CFC 198台
    作動台数 1,253台 引取台数HFC 1,853台
    一部回収/一部作動 46台
    合計台数 2,442台 合計台数 1,553台 合計台数 2,051台
    引取ASR重量 483.078t 取外回収個数 706個 引取重量CFC 53,109kg
    車上作動個数 6,432個 引取重量HFC 575.290kg
    合計重量 483.078t 合計個数 7,138個 合計重量 628.399kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    482.5kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    33,422,601円 24,427,172円 4,286,009円 4,709,420円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    33,311,500円 24,339,306円 4,121,840円 4,850,354円
    収支 111,101円 87,866円 164,169円 -140,934円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成19年度(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 1,906台 回収台数 200台 引取台数CFC 175台
    作動台数 826台 引取台数HFC 1,345台
    一部回収/一部作動 40台
    合計台数 1,906台 合計台数 1,066台 合計台数 1,520台
    引取ASR重量 366.844t 取外回収個数 525個 引取重量CFC 48.971kg
    車上作動個数 3,873個 引取重量HFC 427.693kg
    合計重量 366.844t 合計個数 4,398個 合計重量 476.664kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    358.3kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    24,849,220円 18,636,259円 2,756,443円 3,456,518円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    24,813,703円 18,389,268円 2,793,930円 3,630,505円
    収支 35,517円 246,991円 -37,487円 -173,987円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成18年度(平成18年4月1日〜平成19年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 1,346台 回収台数 131台 引取台数CFC 164台
    作動台数 472台 引取台数HFC 832台
    一部回収/一部作動 52台
    合計台数 1,346台 合計台数 655台 合計台数 996台
    引取ASR重量 257.085t 取外回収個数 437個 引取重量CFC 44.770kg
    車上作動個数 2,231個 引取重量HFC 278.123kg
    合計重量 257.085t 合計個数 2,668個 合計重量 322.893kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    305.2kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    16,936,827円 13,023,954円 1,665,300円 2,247,573円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    17,217,268円 12,942,351円 1,822,250円 2,452,667円
    収支 -280,441円 81,603円 -156,950円 -205,094円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成17年度(平成17年4月1日〜平成18年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 741台 回収台数 68台 引取台数CFC 120台
    作動台数 201台 引取台数HFC 430台
    一部回収/一部作動 29台
    合計台数 741台 合計台数 298台 合計台数 550台
    引取ASR重量 138.692t 取外回収個数 190個 引取重量CFC 35.490kg
    車上作動個数 959個 引取重量HFC 139.432kg
    合計重量 138.692t 合計個数 1,149個 合計重量 174.922kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    100.7kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    8,923,974円 6,943,998円 741,820円 1,238,156円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    8,898,398円 6,881,671円 754,437円 1,262,290円
    収支 25,576円 62,327円 -12,617円 -24,134円
  • 自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、FCAジャパン株式会社が、平成16年度(平成16年4月1日〜平成17年3月31日)に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致しました。なお、当社は自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センター(※1)と契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。

    ※1 財団法人自動車リサイクル促進センターの詳細につきましては、ホームページ(下記URL)をご参照ください。
    > 財団法人自動車リサイクル促進センター (http://www.jarc.or.jp/)

    (1)再資源化等契約を締結した年月日

    平成16年10月1日

    (2)リサイクル等の実施状況

    シュレッダーダスト(※2) エアバッグ類(※3) フロン類
    引取使用済自動車台数 55台 回収台数 4台 引取台数CFC 13台
    作動台数 14台 引取台数HFC 26台
    一部回収/一部作動 0台
    合計台数 55台 合計台数 18台 合計台数 39台
    引取ASR重量 10.180t 取外回収個数 11個 引取重量CFC 4.421kg
    車上作動個数 68個 引取重量HFC 10.364kg
    合計重量 10.180t 合計個数 79個 合計重量 14.785kg
    再資源化を行った
    ガス発生器の総重量
    0.0kg
    • ※2 破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。
    • ※3 エアバッグ類のリサイクルには、取り外してから回収する場合と、車上作動処理をする場合があります。

    (3)収支の状況

    3品目合計 シュレッダーダスト エアバッグ類 フロン類
    払渡しを受けた
    再資源化等預託金額
    638,180円 503,390円 47,040円 87,750円
    再資源化に必要な
    行為に要した費用
    676,502円 511,693円 61,630円 103,179円
    収支 -38,322円 -8,303円 -14,590円 -15,429円
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